本ウェブサイトのプライバシーポリシー


[クッキーおよびWebビーコンについて]

・本ウェブサイトにおいては、クッキー(Cookie)又はWebビーコンと呼ばれる技術を使用しているページがございます。

クッキーとは、Webサイトが皆様のコンピュータのハードディスク上に置かれたブラウザのクッキー ・ファイルに転送する文字のみの情報の連なりであり、これによりWebサイトは利用者を識別できるようになります。

クッキーには通常、クッキーの送信元ドメインの名称、クッキーの「寿命」に加え、1つの値が格納されています。通常、この値はランダムに生成されたユニークな数です。

クッキーの使用は業界の標準となっており、多くのサイトで、カスタマーに
有益な機能を提供する目的でクッキーが使用されています。

クッキーにより、カスタマーの使用するコンピュータは特定されますが、カスタマー個人を特定できるわけではございません。また、Webビーコン(クリアGIFと呼ばれることもあります。)は、特定のページに何回のアクセスがなされたかを知るための技術です。


・当サイトにおきまして以下のような場合にクッキーを使用する事があります。

1.利用者ごとにカスタマイズされたサービスを提供するにあたり、利用者の利便性を考慮しクッキーを使用することがあります。このクッキーは、利用者がカスタマイズされたページへアクセスしたとき、またはログインするときに
設定されます。

2.本サイトを利用する利用者数を計るために使用する場合があります。

3.掲載された広告についてもクッキーを使用する場合があります。
  

クッキーの無効化と有効化

・ブラウザの設定を変更すると、クッキーの受け入れ可否を選択することができます。また、ブラウザのクッキー・フォルダに保存されているクッキーを削除することもできます。

ただし、クッキーを無効化したり削除すると、当社サイトで一部の機能が
使用できなくなることがあります。

ご利用のブラウザでクッキーを無効化したり削除する方法がご不明な場合は、ブラウザのヘルプ機能で「クッキー」を選択し、詳細を確認してください。



歯列 矯正を知ろう トップへ戻る

歯 ぎしりとは


歯ぎしりとは、歯と歯が強くこすり合ったり、強い噛みあわせをする事です。
「キリキリ」?、「ギシギシ」?といったような音をたてたりします。

旅行先や共同生活などで同室の人の歯ぎしりがうるさくて眠れなかったという経験をお持ちのかたもいると思います。 (^o^)

歯 ぎしりは音だけでなく、歯を削ったり、傷つけてしまたりし歯を弱らせる
原因になりますので気をつけなければいかません。

ただ、15分くらいの歯ぎしりは、多くの人にもありようで、長時間にわたるものでなければ、それほどは気にする必要はないようです。

睡眠中の歯ぎしりはほとんど本人が気づきませんから、もし近くの人が
気づいたら教えてあげましょうね。


歯ぎしり情報室  トップへ戻る

歯 ぎしりの種類


歯 ぎしりと一言でいっても、いくつかの種類にわけられます。

一般的に「歯ぎしり」と言われる行為は、
専門的には以下の3つに大別されます。

①.グラインディング「ギリギリ」と音をたて、歯を擦り合わせるものです。
一般的に歯 ぎしりとされるのはほぼこのタイプです。

②.クレンチング「ググッ」と上下の歯をかみしめたり食いしばりるなどして、
強く噛み合わせるものです。音が出ないので気づかない事もありますが、
これも歯ぎしりです。

③.タッピング「カチカチッ」タップをするように歯を打ち鳴らすものです。
歯ぎしりの中ではほぼこのようなタイプはみあたりません。

ちなみに40分以上続く場合「歯ぎしり症=ブラキシズム」と呼ばれています。


歯ぎしり情報室  トップへ戻る

歯 ぎしりの影響


歯 ぎしりは、体にさまざまな影響を及ぼします。

・肩こり、偏頭痛、アゴの疲れ、目の奥の痛みなどの
さまざまな原因となることがある。

・一種の摩擦ですから、それによって歯が削れたり、
割れたりすることがある。

・歯周病などが進みやすくなる・一緒に寝ている人の睡眠を妨げてしまう

・睡眠時無呼吸症候群との関連性?も指摘されている。

あまりに歯ぎしりが酷くなると、歯が傷つくだけでなく、口を大きく開けたり
閉めたりするとガクッんと音が鳴る「顎関節症」になたりする事もあります。

「顎関節症」と言いますと、ニューヨークで行われたホットドッグの早食い選手権で、日本を代表とするフードファイター、小林尊さんが敗れた原因とされています。

就寝中の「歯ぎしり」は、想像以上に顎にダメージを与えるそうですから、
こういった事にもならないようにしたいですね


歯ぎしり情報室  トップへ戻る

歯 ぎしりの原因

歯 ぎしりは、多くの場合、ストレス解消に行われるとされます。
そのため 過度のストレスが最大の原因と言われています。

・歯に痛みがある場合、本能的に行なってしまう。

・噛み合わせの狂いが生じた場合など。  特に歯科治療をした際に噛み合わせが高すぎる被せ物が入っていたりすると起こることが多いようです。

子供にもよく歯ぎしりなどが起こりますが、これは発育にともなう必要な歯の生えかわりなどが関係してくるためです。ほとんど自然に治るものとされます。

その他、体調が悪い場合にも起きてくると考えられます。


歯ぎしり情報室  トップへ戻る